福岡帰省(3/1-3/8)
2010/03/10
なかなか記憶があいまいになってきましたが。
怒涛の振り返り日記です。
【3/1(月)】
姪っ子を溺愛。みかん好きらしい。ありがとうを「あ!」と言う。一挙一動がかわいらしい!つくづく妹の小さいころにそっくりで、遺伝子の力のすごさを感じる。おそろしい。
【3/2(火)】
柳川のさげもん祭へ。さげもんは初節句のときにひな壇の前に吊るして飾るもの。技が細かくてステキだよー。写真は「北原白秋生家」と「さげもん」。
【3/3(水)】
高校の同級生、立花くんと麻衣子にあう。8割方マイコへのダメだしだった。地元にずっと住んでいる2人よりも私のがなまっているらしく、今はそんな方言つかわんとか言われてショック。もう私がしゃべるのはおばあちゃんがしゃべってた的な昔の方言になってきよるとやろか。筑後弁、わすれちゃいけんばーい!
【3/4(木)】
お母さんに水引細工を教えてもらって、ほぼそれに夢中になった1日。水引は祝儀袋とかについているヒモみたいなやつで、それを編みこんでいろいろ作れるみたい。写真のは瓢箪で、6つ作成することで無病(6瓢)息災という意味が込められるんだとか。お母さんと一緒に我6つ作ったので我が家にも飾りますー。
【3/5(金)】
高校の同級生、マイコ、トモトモ、しんちゃん、弘子、たかやっぺに会う。やっぱり6割方マイコへのダメだしだった。
【3/6(土)】
東京からタマノスケが来福。空港まで迎えにいって、久留米ラーメンを食べる。
【3/7(日)】
お昼は両親と妹と妹夫婦とうちらで、大善寺のうなぎ屋さんへ、夜は、妹とオババと4人で大好きなホルモン屋さんに。おいしいもんに囲まれて幸せー。
【3/8(月)】
快適な生活から離れることを惜しみつつ、タマノスケに首根っこをつかまれて東京へ帰る。「捕獲成功」と笑うタマノスケ。ひー。
というわけでたのしい福岡帰省でした!!


















